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メンテナンス
「菱熱」は建築設備全般のホームドクターとしてお客様の作業や生活空間を最適な環境に保つため建築設備全般において徹底した保守管理を優れたサービスエンジニアが行います。

  • 設備総合メンテナンスサービス
  • 保守点検整備
  • 全分解整備
  • 空調・給排水設備の洗浄整備
  • 非破壊検査
  • フロン排出抑制法※1及びビル衛生管理法※2の点検・管理
※1 フロン排出抑制法(H27.4.1より法的に施行)
 フロンガス(温室効果ガス)の大気放出(故障などによるフロンガスの漏洩)を防止する法律。
 冷媒ガス(フロンガス)を対象に、エアコン・冷蔵・冷凍機器の点検が義務化されています。
※2 ビル衛生管理法
 建築物における衛生的環境の確保に関する法律。

メンテナンス


設備総合メンテナンスサービス/お客様の良きパートナーとして

メンテナンス建物は空調・換気・給排水・衛生設備が充分な性能を発揮しなければただの箱と同様です。設備を有効かつ継続的に発揮させるために維持管理として保守メンテナンスは不可欠なものと言えます。
建築設備全般を最適な環境に保つため、設備総合メンテナンスサービスとして、一般保守からリニューアル計画・工事、更に法的義務であるフロン排出法やビル衛生管理法の点検・管理までをトータルサポートします。また、適切な省エネルギー運用も合わせて、ご提案します。

 ■設備総合メンテナンスサービス内容

  • 定期点検保守
  • 空調、換気、給排水、衛生設備の維持管理
  • 法定点検対応(フロン排出抑制法・ビル衛生管理法など)
  • 消防設備の維持管理
  • 設備総合診断
  • リニューアル計画・工事


空調・換気・給排水・衛生設備の維持管理
快適な環境を提供する空調・換気・給排水・衛生設備も時間とともに腐食・汚れなど劣化は避けることができません。そこで、定期的な維持管理をご提案します。

 ■空調・換気・給排水・衛生設備の維持管理
  • 冷却塔
  • 水槽類
  • パッケージエアコン
  • 冷温水・冷却水配管
  • ファンコイル
  • 空調ダクト
  • 空調機
  • 冷暖房機
  • ボイラー
  • オイルタンク
  • 送風機
その他、お気軽にご相談ください。


保守点検整備
熟練した専門のサービスエンジニアが、お客様の立場に立って設備機器の点検及び整備を実施し、故障の予防と資産価値の維持を図ります。

 ■設備機器の寿命延長

定期点検結果をもとに、使用状況を的確に診断し、故障の芽を速やかに摘みとると同時に機器の延命を図ります。

 ■経費削減・予算化容易

保守契約により点検整備を行うことで、突発的な故障が減り、不測の出費がなくなります。このため予算編成が容易になり、経費節減にもつながります。

 ■長期修繕計画のすすめ

豊富な経験を活かし、トラブルの減少・設備機器の延命・ライフサイクルコストの低減を目的とした最適な長期修繕計画をご提案します。

 ■フロン排出抑制法対応

フロン排出抑制法とは、管理者(オーナー)がフロンガスの漏洩を防止することを目的として点検が義務化されています。点検には十分な知見を有する者(冷媒フロン類取扱者)が必要です。その専門家である当社が点検からデータの記録・管理までを受託します。

 ■保守契約ラインナップ
  • ターボ冷凍機
  • 吸収式冷暖房機
  • チリングユニット
  • パッケージエアコン
  • 冷凍・冷蔵ユニット
  • 空調機
  • ボイラー
  • 換気扇・全熱交換器
  • 各種ポンプ
  • 各種水槽
  • 空気清浄機
  • 冷却塔
  • 浄化槽
  • 水処理
その他、お気軽にご相談ください。
パッケージエアコン(室内機)保守点検
パッケージエアコン(室内機)保守点検

パッケージエアコン(室外機)保守点検
パッケージエアコン(室外機)保守点検


全分解整備
設備機器の稼動状況によって適切なタイミングで全分解整備をご提案します。

〈全分解整備の3大メリット〉
  • 新品同様に信頼性が向上します。
  • 機器の寿命を最大限に延長します。
  • 重大事故を未然に防止します。
ターボ冷凍機(三菱重工業製 259USRt)
ターボ冷凍機(三菱重工業製 259USRt)

 ■ターボ冷凍機

圧縮機は、高速回転をしています。長時間運転により、摩耗・亀裂が発生する事もあります。安全・安心と性能維持の為、全分解整備が必要です。

 ■吸収式冷暖房機

各ポンプは、回転部・シール部及び熱交換器で構成されており、運転時間の経過と共に摩耗・膨張・収縮を繰り返し徐々に劣化していきます。安全・安心と性能維持の為、全分解整備が必要です。


設備総合診断(非破壊検査)
機器や配管を分解・切断することなく、外部から測定・観察し、内部の破損や疲労・腐食を早期に発見します。

 ■渦流探傷検査

熱交換器細管内・外面の腐食及び亀裂の有無を検査します。

 ■内視鏡検査

機器・配管・熱交換器の不可視部分を点検します。

 ■超音波探傷検査

既設の配管をそのままで配管内部の減肉状況を測定します。
内視鏡(ビデオスコープ)
内視鏡(ビデオスコープ)

熱交換器 内視鏡検査
熱交換器 内視鏡検査


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